2023年04月05日
筑後川本格改修100周年記念・九州インフラカード
筑後川本格改修100周年記念・九州インフラカードを
楽しく集めながら、九州一でっかい筑後川をぐるっと巡って感じてきました。
ブリスリリース(詳細)→「https://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.qsr.mlit.go.jp%2Fchikugo%2Fnewstopics_files%2F20230320%2F20230320.pdf%3Ffbclid%3DIwAR3d_AI8uGrPMcfUO13htkfH2VG-f_WR1aRKkj9DmjLEiiPgqCCG29fGU2M&h=AT2z_gafN_dkJPOXucccP-37cH4K2zFC8TfhTtlMvm92qz8z7dYoZNUtiJYKSUsHkyh23doRMyCTY87zEARTjl3UzE4jGw5Wfrl8vnjmui6YcwuH2G_M_bO95F493tywpD-ZqQ」

私は南から筑後川を北上するルートを選択

配布先の住所が書かれた資料がご用意されてるみたいです。
あった方が回りやすい方は、職員の方に尋ねるといただけると思います。

花宗水門

花宗水門のカードが配布されている“筑後川交流会はなむね”には
筑後川の資料が展示されてあり楽しく学べます。

花宗水門のカードのバックには、筑後川昇開橋が写っています(よく見てみてね)

昇開橋(すぐ近くなので、ご一緒にご覧ください)

私は筑後川の中流域に住んでるので、下流の筑後川の風景は新鮮ですね。

デ・レイケ導流堤模型
筑後川の真ん中にあるあれです
最初に見た時は、はて?何だろうでした。

停留してる船も私には新鮮
(中流域にはない風景)

近くには、今回のインフラカードのラインナップには載ってない有明筑後川大橋のインフラカードも配布してます(限定数)
配布先、国土交通省 有明海沿岸国道事務所
〒832-0824 福岡県柳川市三橋町藤吉495

筑後川にかかる橋もいろいろあり、かっこいい


崎水門

配布先の諸富出張所の外に施設の説明看板がありました。
排水施設と説明をみるのは初めてです

こちらのパネルをみかけたら、記念にぜひフラッシュで写真をお取りください

こういう風に写真が撮れます!!

あー、慌てて撮影したけど立ち位置があるみたいだねー(笑) 写ってるし(笑)←慌てるとこうなる
あ・わ・て・る・な
枝光排水機所の配布先になっている“くるめウス”は、筑後川の事が楽しく学べる資料館です(ゆめタウン近く)


筑後川の魚などもいて、お子さんを連れたご家族が多いです
ゆっくりと見て行ってほしいですね。

枝光排水機(くるめウス近く)

片ノ瀬出張所近くから片ノ瀬橋を撮影
(肉眼では、片ノ瀬橋越しに寺内ダムが見えます)
下流とは、雰囲気が違いますね。
小石原川導流堤、
ばあちゃんちが近くにあるので見慣れた景色でしたが初めて知りました(裏面を見て、ほほー)
原鶴分水路、少し前に、質問させて頂いてました。
→乾いたグランドしかみたことないが、活躍してるのか?と失礼な質問をば

上流にある複数のダムで、筑後川の洪水量を調節し水位上昇の低減を行い
導水路で、さらに水位上昇を抑える



分水路の仕組みは、筑後川の水位が上がると自動的に流れ込む仕組みみたいです。
原鶴分水路は、年により違いますが、令和3(4回)、令和2(6回)と活躍しているみたいです。
水深が1~3mほどになるそうです。
ということでしたので、他の分水路も同じくらい活用してると思われます。
もしかしたら、私の失礼な質問がきっかけだったのかな(なわけない)
分水路、活躍してるのか?とか質問あったぞー、これはアピールしないとダメだぞー、
インフラカードでアピろう!!(ななわけないか)

両筑平野

山田堰(僕たちには、見慣れた景色ですが、下流域とはまた違った雰囲気)
カードはないけど、道中お立ち寄りください


配布先の日田出張先には、ロビーが資料館になっています。

ぜひ、ゆっくりご覧ください。



日田では、別にあと一枚インフラカードを配布しています。

白手橋(日田市)筑後川水系内河野川
配布先、国土交通省 日田国道維持出張所
〒877-0037 大分県日田市若宮町338
(カードの色が違うのは、橋と施設など違いでわけてるのかな?)
6月に、あと1枚追加されます、現在のコンプリートはこんな感じです。

インフラカードを集めながら、筑後川を下流(上流)から上流(下流)をめぐりながら、筑後川を感じてみませんか

わからないことは、質問したり設置されてる資料を頂くといいですよ。
又、インフラカード以外に農水省が配布している水の恵みカードがあります。
農水省ページ→「https://www.maff.go.jp/j/nousin/mizu/kurasi_agwater/mizunomegumi/」

筑後川水系では、3枚配布(数量限定)

水の恵みカードの配布先の水資源機構さん間違えて、奥の建物に入ってしまいました。
なんと、排水設備?機器がずらり
(ここは見学を申し込めば見学できるのかな?)


さらに、筑後川水系のダムカードを集めながら楽しく巡ってみませんか?

ダムは、山間部にあることが多いので河川にある施設の周りの景色とまた違った景色が楽しめます。
ダムというインフラ施設と自然のギャップ萌え、ダムと自然が意外にも調和しています。
カードを集めながら、水源地の景色やダムを感じて頂けたらと思います。
配布先など情報は、追加情報で後ほど記載したいと思います。

筑後川水系のインフラカード、ダムカードを全部集めると、こんな感じ

現在、筑後川水系のダム12基を見学し、役割や魅力をこのブログで発信してます。
筑後川、土木、ダムに少し興味を持って頂けましたら、一緒に見ていただきたいなぁーと思います。
できるだけ、専門用語や難しい言葉を使わずに記事をあげてます。

大山ダムにて、壁ドーン

下筌ダムのキャットウォークを歩く

松原ダムの監査廊

夜明ダムにて

今月アップ予定の合所ダムの監査廊は特徴的だった
ぷちっと、協力おねがいします

地域情報ランキング
ダムマイスター、ダム、朝倉市、筑後川、土木
楽しく集めながら、九州一でっかい筑後川をぐるっと巡って感じてきました。
ブリスリリース(詳細)→「https://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fwww.qsr.mlit.go.jp%2Fchikugo%2Fnewstopics_files%2F20230320%2F20230320.pdf%3Ffbclid%3DIwAR3d_AI8uGrPMcfUO13htkfH2VG-f_WR1aRKkj9DmjLEiiPgqCCG29fGU2M&h=AT2z_gafN_dkJPOXucccP-37cH4K2zFC8TfhTtlMvm92qz8z7dYoZNUtiJYKSUsHkyh23doRMyCTY87zEARTjl3UzE4jGw5Wfrl8vnjmui6YcwuH2G_M_bO95F493tywpD-ZqQ」

私は南から筑後川を北上するルートを選択

配布先の住所が書かれた資料がご用意されてるみたいです。
あった方が回りやすい方は、職員の方に尋ねるといただけると思います。

花宗水門

花宗水門のカードが配布されている“筑後川交流会はなむね”には
筑後川の資料が展示されてあり楽しく学べます。

花宗水門のカードのバックには、筑後川昇開橋が写っています(よく見てみてね)

昇開橋(すぐ近くなので、ご一緒にご覧ください)

私は筑後川の中流域に住んでるので、下流の筑後川の風景は新鮮ですね。

デ・レイケ導流堤模型
筑後川の真ん中にあるあれです
最初に見た時は、はて?何だろうでした。

停留してる船も私には新鮮
(中流域にはない風景)

近くには、今回のインフラカードのラインナップには載ってない有明筑後川大橋のインフラカードも配布してます(限定数)
配布先、国土交通省 有明海沿岸国道事務所
〒832-0824 福岡県柳川市三橋町藤吉495

筑後川にかかる橋もいろいろあり、かっこいい


崎水門

配布先の諸富出張所の外に施設の説明看板がありました。
排水施設と説明をみるのは初めてです

こちらのパネルをみかけたら、記念にぜひフラッシュで写真をお取りください

こういう風に写真が撮れます!!

あー、慌てて撮影したけど立ち位置があるみたいだねー(笑) 写ってるし(笑)←慌てるとこうなる
あ・わ・て・る・な
枝光排水機所の配布先になっている“くるめウス”は、筑後川の事が楽しく学べる資料館です(ゆめタウン近く)

筑後川の魚などもいて、お子さんを連れたご家族が多いです
ゆっくりと見て行ってほしいですね。

枝光排水機(くるめウス近く)

片ノ瀬出張所近くから片ノ瀬橋を撮影
(肉眼では、片ノ瀬橋越しに寺内ダムが見えます)
下流とは、雰囲気が違いますね。
小石原川導流堤、
ばあちゃんちが近くにあるので見慣れた景色でしたが初めて知りました(裏面を見て、ほほー)
原鶴分水路、少し前に、質問させて頂いてました。
→乾いたグランドしかみたことないが、活躍してるのか?と失礼な質問をば

上流にある複数のダムで、筑後川の洪水量を調節し水位上昇の低減を行い
導水路で、さらに水位上昇を抑える



分水路の仕組みは、筑後川の水位が上がると自動的に流れ込む仕組みみたいです。
原鶴分水路は、年により違いますが、令和3(4回)、令和2(6回)と活躍しているみたいです。
水深が1~3mほどになるそうです。
ということでしたので、他の分水路も同じくらい活用してると思われます。
もしかしたら、私の失礼な質問がきっかけだったのかな(なわけない)
分水路、活躍してるのか?とか質問あったぞー、これはアピールしないとダメだぞー、
インフラカードでアピろう!!(ななわけないか)
両筑平野
山田堰(僕たちには、見慣れた景色ですが、下流域とはまた違った雰囲気)
カードはないけど、道中お立ち寄りください

配布先の日田出張先には、ロビーが資料館になっています。

ぜひ、ゆっくりご覧ください。



日田では、別にあと一枚インフラカードを配布しています。

白手橋(日田市)筑後川水系内河野川
配布先、国土交通省 日田国道維持出張所
〒877-0037 大分県日田市若宮町338
(カードの色が違うのは、橋と施設など違いでわけてるのかな?)
6月に、あと1枚追加されます、現在のコンプリートはこんな感じです。

インフラカードを集めながら、筑後川を下流(上流)から上流(下流)をめぐりながら、筑後川を感じてみませんか

わからないことは、質問したり設置されてる資料を頂くといいですよ。
又、インフラカード以外に農水省が配布している水の恵みカードがあります。
農水省ページ→「https://www.maff.go.jp/j/nousin/mizu/kurasi_agwater/mizunomegumi/」

筑後川水系では、3枚配布(数量限定)

水の恵みカードの配布先の水資源機構さん間違えて、奥の建物に入ってしまいました。
なんと、排水設備?機器がずらり
(ここは見学を申し込めば見学できるのかな?)


さらに、筑後川水系のダムカードを集めながら楽しく巡ってみませんか?

ダムは、山間部にあることが多いので河川にある施設の周りの景色とまた違った景色が楽しめます。
ダムというインフラ施設と自然のギャップ萌え、ダムと自然が意外にも調和しています。
カードを集めながら、水源地の景色やダムを感じて頂けたらと思います。
配布先など情報は、追加情報で後ほど記載したいと思います。

筑後川水系のインフラカード、ダムカードを全部集めると、こんな感じ

現在、筑後川水系のダム12基を見学し、役割や魅力をこのブログで発信してます。
筑後川、土木、ダムに少し興味を持って頂けましたら、一緒に見ていただきたいなぁーと思います。
できるだけ、専門用語や難しい言葉を使わずに記事をあげてます。

大山ダムにて、壁ドーン
下筌ダムのキャットウォークを歩く

松原ダムの監査廊

夜明ダムにて

今月アップ予定の合所ダムの監査廊は特徴的だった


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Posted by さんちゃん at 00:07│Comments(0)
│筑後川と流域のこと
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